日本の伝統工芸が持つ美しさを具現化したiPadSleevePro

美しさを追求する一方で、精密機器を覆うケースに絶対的に求められる緩衝性能や耐久性にも配慮を怠っていません。iPad Sleeve Proは中敷きを挟み込んで仕上げられているため、型崩れを防ぎ、同時に外部からの衝撃を緩和します。また、裏地にも一つ一つ染めを施しており、iPadの表面を優しく包みます。iPad Sleeve Proは機能性を損なうことなく、伝統工芸が持つ美しさを妥協なく実現しています。

グラデーションへのこだわりグラデーションへのこだわり古くから伝わる伝統文様からこのスリーブケースに合うような柄を選択。引き染めでしか出せない微妙なグラデーションが特徴です。
ボタンへのこだわりボタンへのこだわりちょっと一手間、染め上げた生地で仕上げたくるみボタン。マジックテープ・ジッパーでは出すことのできない風合いを
醸し出します。
見えない部分へのこだわり見えない部分へのこだわりそれぞれ外側の柄に合わせたデザインを華やかに表現。Airを取り出す時の動作に華やかさを演出してくれます。
機能へのこだわり機能へのこだわり大切なAirを守るために、美しい外見の中にも機能性を持たせた反発クッションを内蔵。うっかりぶつけてしまった、という様な時にも備えます。

iPad Sleeve Pro -ICHIMATSU- 【市松文様】

市松模様(いちまつもよう)とは、色の異なった四角形を交互に並べた割付(わりつけ)模様のことをいいます。石畳(いしだたみ)文、霰(あられ)文とも呼ばれていますが、江戸時代に活躍した上方の役者である佐野川市松が用いて大流行したことから市松模様(いちまつもよう)とも呼ばれるようになりました。時代に左右されない普遍的なデザインです。
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iPad Sleeve Pro -UME KOMON- 【梅小紋】

小さな梅の柄があしらわれた可愛らしいiPadケース。
ケースのフタのエッジが丸くなっています。

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iPad Sleeve Pro -RYUSUI- 【流水】

流水文の流水は小川を表しています。水を意匠化した文様は古くから見られ、流水文はその中でも最も古い文様の一つです。弥生時代の銅鐸にもこの流水文が描かれています。
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iPad Sleeve Pro -KARAKUSA- 【唐草】

KARAKUSAは想像上の草花。永遠に咲き続け、
萎えることのないの理想の草花を表しています

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iPad Sleeve Pro -SAKURA- 【桜】

日本人が愛好する文様として季節を表す以外にも季節にこだわらずに使われます。桜模様は古くから有り、平安時代の頃より桜絵、花合せなどに見られます。華やかで春の季節感を代表する文様です。
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-Brand Story-
「丸益西村屋」は、明治三十八年、初代西村松之助が手描友禅を業として以来100余年間、和装の染色一筋。
長年の和装染色の中で蓄積した技術を用い、決して手を抜くことなく、
一点一点真剣にものづくりに取り組んでおります。
ものづくりの姿勢だけは、永年、染色に携わってきたその精神を守り続けたいと思っております。

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